Zaks

今日はこれに行って来ました。

bunke

Gyorolやfontparkなどの同じみなものから、インスタレーション系の驚きの作品まで。

媒体という幅が広がって、人の感情や体験に踏み込んだ「装置」としての進化が面白い。そこがスタート地点となって拡張され、生活必需品や実用性のあるプロダクトとして人々の生活になじんでいく。そんなプロセスの一端を見れたのが、なかなかいい体験だった。

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